【ファッションヘルス】という言葉を聞いたことがありますか?
通称「箱ヘル」や「店舗型ヘルス」もしくは単に「ヘルス」と呼ばれる、お店の建物内でサービスを提供する性風俗店の業態です。この記事では、風俗未経験の方に特におすすめしたいファッションヘルスのお仕事について、そのメリットとデメリットを正直に解説します。
ファッションヘルスが初心者におすすめな4つの理由

風俗の仕事が初めての方に、ファッションヘルスをおすすめするのには理由があります
- 唯一合法の店舗型風俗店 :
性的なサービスを提供する店舗型風俗店の中で、唯一法律で認められているのがファッションヘルスです。違法行為は厳しく禁止されているため、お店が摘発されるリスクが非常に低く、安心して働くことができます。 - ソフトなサービス内容:
サービス内容は、お客様をシャワーで洗ってから、手と口を使った「手コキ・フェラチオ」がメインです。本番行為は厳禁されており、性行為に抵抗がある方でも安心して始められます。 - 身バレのリスクが低い :
店舗内で働くため、お客様と路上で遭遇する心配がありません。また、大手風俗サイトに派手な広告を出さないお店も多く、写メ日記などでの身バレリスクも少ないのが特徴です。 - スタッフが常駐しているから安心:
勤務中は常に店内にスタッフがいます。お客様とのトラブルが発生した場合でも、すぐに助けを求めることができるため、トラブルに巻き込まれる心配がほとんどありません。お客様の待合室がカメラで管理されているお店も多く、NG客対策も完璧です。

デリヘルの店長としても未経験者に一番おすすめなんだけどね。
ファッションヘルスのデメリットとリスク

良いことばかりのように思えるファッションヘルスですが、もちろんデメリットとリスクも存在します。
- 店舗数が非常に少ない
ファッションヘルスは1984年の法律改正時に営業していたお店にしか許可されていません。そのため、元々の店舗数が少なく、地方には店舗そのものがないことがほとんどです。 - 違法店に注意しよう
風俗業界にはウソの広告や詐欺まがいの広告が氾濫しています。店舗型ヘルス店を謳っていても、実際は違法店だったというケースはよくあります。
基本的に、都心部以外の地方ではファッションヘルスはないと思ってください。
本物のファッションヘルス店は、看板にも「ヘルス」の文字が入っていることがほとんどです。看板がない、アパートやマンションの一室である、といった場合は確実に違法店です。Google Mapsのようなアプリを利用すれば、店舗の外観を確認できます。応募する前に必ず確認しましょう。また、店舗型なのに募集要項に住所が記載されていなかったら、その時点で怪しいお店だと判断してください。

お店そのものが非常に少ないのが最大の難点ですね
デリヘルとの違い

店舗を持たないファッションヘルスがデリヘルです。ヘルス嬢をデリバリーするからデリヘルです。その為サービス内容はどちらも同じイメージです。
デリヘルとの一番の違いはサービス時間です。デリヘルでも40分などショートコースはありますが、多くのお客様は60分以上のコースを利用します。それに対してファッションヘルスではショートコースの利用が多くなります。
客層もデリヘルは自営業などのお金と時間に余裕のある方。ファッションヘルスはサラリーマンが多くなります。
ファッションヘルスでは、短い時間で次々にお客様を効率よく回していくスタイルです。一方、デリヘルではある程度まとまった時間があるので、トークをしつつサービスを堪能していただくスタイルになります。

当店パイの場合は120分コースが一番多くて、次が100分。
その次が180分コースです。
まとめ

未経験者に一番おすすめな風俗ですが、なんといっても店舗数が少ないのが現状です。もしあなたの通勤圏内にファッションヘルス店があるなら、検討してみるのも良いと思います。
もし小山市が通勤圏内になっているのでしたら、ぜひ当店をご検討ください。
安心して働ける環境が整っているパイにおいでよ。


