公式ブログ

デリヘル風俗店のスタッフ

17年11月09日 17時42分投稿


access_time11時 ~ 24時

phone_forwarded0285-37-8181

デリヘル風俗店のスタッフ

デリ嬢にモテる4つのコツを伝授

さて、大変長らくお待たせしました。
予告の「デリ嬢にモテるコツ」をお届けいたします。

その前に、人気の【ゆきの】のご案内まだ大丈夫です。ご案内状況は直接お電話でお問い合わせください。

あらかじめお断りしておきますが、引き抜きって風俗業界ではもちろん御法度です。特に栃木の様な田舎ではすぐにバレて店同士のトラブルに発展しますので、店長はしておりません。

店長がまだ風俗業界駆け出しの時、まだ師匠について教わっている当時は駅前でのスカウトも違法では有りませんでした。場所も池袋でしたし、当時の池袋は店舗型、ホテヘル、マンヘル、マントルと風俗店でごった返しておりました。お店がひしめき合っていたので引き抜きも横行していたんです。

その生き馬の目を抜く状態のなか、コンスタントにSクラス嬢だけを10日1人は引き抜いてきていたのが師匠です。
その師匠から教わった技をちょっとだけお伝えいたします。

1) ルールとマナーを守る
え~と、これは風俗業界に居れば常識なんですね。クセの悪いお客様に付けてしまった後の女の子って、アフターメンテナンスが本当に大変なんです。次のご予約を頂いていたりしたら、その間の数分でフォローできなければ、たとえ予約のお客様がホテルに入室済みでも女の子は帰宅します。仮に接客してくれたとしても、そのお客様からはクレームを頂くことになります。
マナーが悪いお客様は、女の子を傷つけるだけじゃ無く、スタッフも大変な思いをします。ですから、女の子から評判の悪いお客様にSクラス嬢を紹介することはありません。
ルールとマナーを守るのは最低限なんです。

2) サービス時間中は口説かない
自分からフェラしたり、脱がせたり、ましてや全身リップなんて普段からしている女の子はいません。お仕事だと思っているからやっています。エロい女の子はいますが、サービス中はある程度の演出は有るものです。
「お仕事中」は心にロックがかかっています。ロックのスペルはLOCK。心にカギがかかっている状態です。その状態でいくら口説いても無駄です。ロックを外すか、サービスが終わってロックが外れた瞬間だけチャンスがあります。

3) 「言いやすいな」と思ったら言わない
本番交渉にしても連絡先にしても、聞きやすそうな女の子って居ます。そういう女の子は他のお客様にも言われています。笑顔で返されても、本心は「またかよっ!!」って思っています。そう思われたら先はありません。終了です。言いやすそうな女の子ほど言ってはいけないんです。

4) タッチはとにかく優しく、とにかくソフトに
一番嫌われるのは「ガシマン」です。AVの様にガシガシ指マンをする方。女の子は痛いだけです。
逆にソフトタッチでツボにはまれば、女の子は自分から押しつけてきます。自分から押しつけさせることが出来れば100%引き抜けます。はい、本当に100%です。店長も使う手口ですが、入店まで持ち込めなくとも必ず100%店外で続きをしています。

ちなみに、お客様と付き合ったことのある女の子も100%「さわり方が優しかったから」と言います。


たいそうなタイトルにしましたが、実はテクニックらしいテクニックって4だけなんです。そのほかはルールとマナーを守りさえすればOKです。意外なほどにルールとマナーを無視してくる方は多いです。ルールとマナーを守るだけで#神客降臨になります。#クソ客○○にならないようにするだけで#神客になれるんです。

ガラケー時代は「ホスラブ」のような掲示板サイトも賑わっていました。今の掲示板サイトは女の子同士の足の引っ張り合いや店舗スタッフだらけになっちゃいました。惑わされないようにご注意ください。
Twitterはディープな情報が満載です。ハッシュタグ「神客」や「クソ客」で探してみてください。かなりセンシティブな個人情報が晒されていますよ。

女の子の本音を知って是非モテモテデリヘルライフをご堪能ください。

call